2012年2月23日木曜日

相撲協会48億8000万円赤字

日本相撲協会は2月22日に、東京・両国国技館で理事会、
評議員会を開き、平成23年度の収支決算を承認し、
約48億8000万円と過去最大級の赤字となったということだ。

赤字決算は4年連続だそうだが、八百長問題の影響で、
入場券収入などが大幅に落ち込んだということだ。

さすがに今回の八百長問題は痛かったってことだね。

相撲人気を回復させるためには、やはり日本人力士が
もっと頑張らないと厳しいかなって気がするね。

上位が外国人力士ばかりだと面白くないんだよね。

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